JJF2022

ゲストステージ

開催日時

2022年9月24日(土) チャンピオンシップ終了後

開場時間、公演時間は後日発表します。
JJF2022ではチャンピオンシップとゲストステージを同一日程にて開催します。また、ゲストステージ終演後に、チャンピオンシップの結果発表を実施します。

出演

大橋 昂汰
大橋 昂汰

巡り合わせにてジャグリングを始め、紆余曲折を経て現在は長崎の隅でジャグリングを続ける。 基本的な道具以外を使ったジャグリングにも惹かれており、日用品や建物の一部などを使い何か出来ないかなどと試行錯誤をしている。 舞台をはじめ、多くのイベントへ出演している。


鈴木 仁
鈴木 仁

白塗りのサーカス芸人。

ジャグリング、舞踊、呑剣、倒立、シガーボックスなど、様々な技術を独自のパフォーマンスに落とし込む。

2013年頃からジャグリングのコンペティションに出場していたが、2015年ジャグリングユニット空転軌道の旗揚げ公演『D.E』に出演したのを機に本格的にパフォーマーとして活動を始める。以降現代サーカスカンパニーながめくらしつ公演『心を置いて飛んでゆく』他いくつかの公演に参加。

2019年から2020年にかけて日本唯一のサーカス学校、沢入国際サーカス学校に在学し、以降はソロでの活動が増加。ジャグリングに留まらず総合芸術としてのパフォーマンスを追求している。

【受賞歴】
JapanStudentsJugglingFestival2013、2014優勝
全国シガーボックス大会2014 優勝
JJF2013 チャンピオンシップステージ 2位
他多数


PESTRiCA
PESTRiCA

スチームパンクの意匠をあしらった黒装束に身を包む、正体不明のペストマスカー。フルネームはPESTRiCA Riverside Oftensky。

設定では現在425歳。本当は25歳。

2019年5月よりSNSにて活動を開始し、各地イベント出演にも拡張。彫像や人形を模す大道芸スタチューとエイトリング/ハチリンを掛け合わせたような、ファンタジー風味のキャラクターパフォーマンス(とTwitter)をメインの芸風としている。

同志社大学マジック&ジャグリングサークルHocus-Pocusにて4年間エイトリングを練習し、卒業後に上京、某パフォーマンススクールに2年間通う。

現在は大阪に帰郷し、会社勤めの傍らでマイペースに活動している。


吉川 健斗
吉川 健斗

サーカスアーティスト

17歳の時に独学でジャグリングを始める。
動画で見た大道芸人の演技に感銘を受け、アーティストとして生きる道を目指す。
2014年-17年 沢入国際サーカス学校でアクロバットや倒立を学び、ジャグリング技術の向上に励む。
2018年-21年「クロワッサンサーカス」に所属し、ジャグリングとバランスアクトを担当。
2022年- 芸の幅と奥行きを広げるため香川に移住、瀬戸内サーカスファクトリーのアソシエイトアーティストとして活動している。
サーカススキルに少しのユーモアを加えたパフォーマンスで、ハートフルな空間を作り上げる。

【出演歴】
Tainan street art festival2019「沙卡里巴」
大道芸ワールドカップin静岡 ON部門
フランス×日本 現代サーカス交流プロジェクト「フィアース5」等

【受賞歴】
モリコロパーク大道芸2018 優勝
JJF2018 チャンピオンシップステージ 2位
TrueAct2019 優勝&観客賞
ふくやま大道芸2019 グランプリ受賞

JJF2022運営事務局:info-jjf2022[at]juggling.jp

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